2017年6月27日火曜日

アマゾンはレンタルもできる

ランチde作戦会議。

表参道にある「まい泉本店」はもともと銭湯だったと教えてもらった!

まい泉の泉は温泉の泉なのー?


「お箸で切れるやわらかなとんかつ」

ですです。
サバも美味。


ずっと薦めていただいていたアメリカのドラマ、「SMASH」をついにダウンロードしました。ツタヤに行かなきゃいけないと思ってた。パソコンで、アマゾンで動画レンタルができるの知りませんでした。べんりー。

遊びまわっているようで、実はだいぶ進んだ気がする今日。

スマホメンテ
ジム入会

✏️ 記録。



タカラヅカ二本立て

文京シビックホールで
宙組 朝夏まなとさん率いるコンサート
「A Motion(エースモーション)」と、


日比谷の宝塚劇場で雪組の「幕末太陽傳(ばくまつたいようでん)」。


なかったら困るかもとの助言を受け、
これを、買いました。


ペンライトとタオル!笑
こういうペンライト初めて触った。

タオル、振り回す。歓声あげる。バラードが流れたらペンライト付けて揺らす。拍手する。通路に出演者が走ってきたらハイタッチする。キャーとかイェーイとか「ま、な、と!」とか言う。いそがしい。

すごいなぁコンサート!
朝夏さんも他の宙組の皆さんもとてもキレイでした。

蒼羽りく(そらはね りく)さんを覚えました👍


そして雪組は。日活の時代物コメディをミュージカルにしちゃうとか、凄いよね!!オープニングで流れるBGMみたいのは映画のままであることを、あとで知りました。舞台をみてから映画を観ると「なんて生き生きした素敵な作品なのー  タカラヅカにピッタリ」って思うけど、きっと映画しか知らなかったらそんなこと考えつかない。白黒だし。なんでも料理しちゃうタカラヅカをみてると、傑作ってボォッとしてたら気づかないだけで、まだまだあるんだなぁって楽しくなる。

たぶん色んなパロディが上手に散りばめられてたと思う!わからないけど!

二幕のショーも大迫力のハートフルで、トップコンビの退団公演だけど次も楽しみだなぁって思えました。

早霧せいなさん。
咲妃みゆさん。
望海風斗さん。

拍手👏👏👏ブラボー ありがとー 涙


2017年6月24日土曜日

AセットCセット

来れた!やったー

週に一度のミューケンの日。
うっかりロスタイムみたいな時間に着いた。


国際フォーラム地下の有楽町カフェ&ダイニングでは今月21日からモーニングメニューがリニューアル。パンとサラダと温泉卵のついた500円のAセットが良さそう、でもスープがつかない。スープ単品は360円、Cセットは380円でスープとドリンク。

これ毎週悩みそう👍


今朝はみんなでオペラグラスを持ち寄って比べたらしい。笑  他にも色んな話題が出たらしい。あ〜 最初から居たかった!

私は今朝は、初めてミューケンにマッサージ師がいたことを知り、まぁ様こと朝夏まなとさんのスマホチャージャー▼とパクチー味の飴をもらいました。


好きなトップスターを選べる、薄くて軽くて長持ちと噂の充電器ですが、まぁ様のは今年で退団してしまうせいか品薄なのだとか。

こっそり大事に使おう!笑

ありがとうございました♪



2017年6月23日金曜日

くろい

親子丼を食べながら「親子」についてのミーティングをした自分に気づく今。

鶏の炭火焼ってこんなに黒いの!?


どーんは次の企画に向けた資料づくりをしました💪

文字にする、表にする、金額であらわす。やってることを明確に分けてみると、改めて企画って料理・洗濯・貯金・ピクニックの子育てみたいだ。 

昨日に続いての渋谷、昼間のヒカリエはゆったり快適で、渋谷と書いてスクランブル交差点と読むのかと思ってたからビックリ。

そういえば、Vandalismという朝のエンタメカフェを訪れた時も朝の渋谷の人の少なさ、空気の多さにビックリしたんだー。






2017年6月22日木曜日

アメカゼツユ

梅雨、絶好調
風、真っ盛り

神保町→渋谷

新しい企みの日(๑・‿・๑)

めぐすりはお医者さんへ、とありがたいアドバイスをいただきました。


今年は取り組むことのひとつひとつが前よりもステップアップしてる感じ。

よしっ♪ やれることやろう。

今日もありがとー!



家。

能楽堂ができたのは明治以降で、それ以前、能はお城やお寺で上演されていたんだって。

とあるビジネス街を少し入ったところに能の稽古場があったなんて知らなかったー!


稽古場だけどちゃんと能楽堂みたいに造られていて、能楽堂はそのルーツからお寺みたくなってるから、この独特な、家の中に家があるような不思議な見た目になる。

貴族の嗜みとして始まったことや、その後商業化して広まったいきさつはバレエっぽい。歌と踊りとストーリーで紡ぐクラシックな芸能であるところはオペラっぽい。

能では作品のことを「曲」と呼ぶそうだけど、沈黙も「間」というよりは「休符」のような意味を持っていて、ほんとに音楽みたいなんだな。 


能はふつう狂言と組み合わせて上演される。能と狂言で「能楽」。

あーーかっこいい。勉強になりました(。-_-。)



2017年6月21日水曜日

ドリップ体験

コーヒードリップに初挑戦しました(^○^)

見返して復習したいから、ビデオ録画しながらコポコポ、、、


モコモコしてくれない!
ぜんっぜん上手くできない!

繰り返し練習してリズムよく、
相手に気持ちよく、いい期待を持って飲んでもらえるように、お点前に馴じんだ「雰囲気」を身につけることも大切なんだよ、とコーチ。

理論に身体性がくっついたモーメントそのものが「作品」✏️ なんですね。
ミュージカルもそうですね、うんうん。


今日はドーンにも新しい挑戦をいただきました。有楽町あたりは今後ますますエンターテイメント区域になっていきそう。だけど池袋もグングン気になるし、豊洲はすでに話題。

有楽町線がアツい。


2017年6月20日火曜日

プールサイド、じゃなくて歩道

蒸しっと暑い 🏝 わーい夏♪

ある演出家さんが、演出をしていた舞台の千秋楽を迎えて「いまから演出に関する質問に答えますよー」ってSNSで呼びかけた後のやり取りがステキでした。「場面転換はなぜあんなに真っ暗なの!?」と観劇慣れしていない、若そうな観客からの疑問には「演劇では、あれを暗転といって小道具を動かしたりするんだよ、薄暗くするだけのときもあるよ」って。

演劇ではって、、、!

演出家がツイッターで観客シロートに、そんなところから丁寧に答えてくれるのってなかなか無い。ズリッと基礎に引き戻される感じもありつつ崇高な人間理解の香り。いいなぁ異文化交流!公演は終わってるので、作り手が観客に歩み寄っても作品のチケット収益にはならない。でも「しっかり観る」ことの楽しさを与えてくれるし、演出家ご本人だからこそ面白いし。超クリエイティブ。どう応用したらいいかわからないけど、感動そのまま置いときます。


そんな今日は、少し遅めにやってくるはずの夏休み旅行を計画。そしてスマホのバッテリー交換をしました。能率アップだー👏


2017年6月19日月曜日

ブログ再開!

きゃー 
ブログが真っ白!

四年目となる、コレをつくってました👇

丸の内朝大学 夏学期
ミュージカル発見クラス


一年目のホリプロ アリスインワンダーランド@青山劇場、二年目の東宝 ラマンチャの男@帝国劇場、三年目の宝塚 星組公演@東京宝塚劇場、ときて再びのホリプロさん!今回はデスノート THE MUSICALを観に行きます👏

内容の「深さ」でいうと今回がたぶんピカイチかも。デスノートを作ってきた製作チームの皆さんがたくさん、次々とゲスト講師に来てくださることになってます。そして私たちの知らない「プロによる外の目」には演劇ライターyukkoさん。もちろんメイン講師はマエストロ塩田さん。

これまでは多少なりとも「広さ」を意識してきたのですが、思い切って、1つの作品が生まれて育って花開くまでに的を絞ってみました。

なぜかというと、


これまでは、丸の内やその周辺のワーカーを中心としたオトナたちへ、街の資源としての「劇場」や、ミュージカル観劇という文化活動をご紹介することをコンセプトとしてきたのですが、

今回はもう少し、丸の内ってあちこちに劇場があるの知ってますよね〜、というフリをした上で、たくさんやってるミュージカル、そのひとつひとつを大切に見つめることを提案したくなったから。

東京は、上演数でいうと世界有数のミュージカル大国なんだそう。そのたくさんのチケットが毎日売り出されたり交換されたり”念のために”取っておかれたり。こう、嫁にもらうほどの覚悟はしなくてもいいと思うけど、大切に大切に育てられた子なんだよなっていうことは、私自身も含めて、もう一度心に留めてもいいんじゃないかと思ったのです。

日本で「ミュージカル」と聞くと一般的に連想されるのは「輸入モノ」の作品。でもそれだと、創作のページゼロから関わってきた人が国内にいない。日本のオリジナルで、できればまだ古びてなくて、当事者がまだ現役で、「いわゆるミュージカル」のスケールで創られている作品は? 初演だったらクリエイターさん側に余裕がないので、再演のタイミングで。そしてできれば評判良かったやつ! 

ということで、デスノート☆となりました。

劇場は初台の新国立劇場なので、丸の内エリアでの観劇ではないのですが、このクラスの「ふかーく観てみよう!」というメッセージを劇場街マルノウチから発信するだけでもじゅうぶん意味のあることのように思えました。

発売日が先日で、
でも的を絞るということは、マーケットを狭めることにもなりえるわけで、たとえばデスノートにそこまで関心のない方は受けてくれないことになっちゃうのですが、

ちゃんと売り切れてくれました。涙 

すごいなぁデスノート。
すごいなぁ塩ちゃん先生。

願っていたペースよりもだいぶ速く売り切れてしまったので、迷い中だった人、発売日を知らなかった人にはもしかして届かなかったかもしれません。定員50名様というのは他のクラスと比べても最大なのですが、スペースにも限界があり、増員ができませんでした。

うーむ。
受けられなかった方(と、受けるほどでもなかった方!)が何人もいると思うので、これまでよりも丁寧めにレポート書こうかな。
でもありがたいです。興味持ってくれた皆様、本当にありがとうございます!

そんなデスノートは間もなく富山で開幕。心を寄せながら、東京での開幕を楽しみに待ちます👣

今年の朝大学ミュージカルクラスは、初めての「夏」開催。

どうぞ応援よろしくお願いします。